


RISEでは、
発達障がい診断の有無に関わらず
お子さまとそのご家族向けに
訪問型療育をご提供しています。

お子さまの笑顔が保護者さまの笑顔につながること、
保護者さまの笑顔がお子さまの笑顔につながること・・・
そして、親子だけでなく、兄弟姉妹、園や学校などの
関係機関、地域や社会などへ笑顔が笑顔を呼んで
くり返されることを大切にしています。

お子さまの笑顔が保護者さまの笑顔につながること、保護者さまの笑顔がお子さまの笑顔につながること・・・
そして、親子だけでなく、兄弟姉妹、園や学校などの関係機関、地域や社会などへ笑顔が笑顔を呼んでくり返されることを大切にしています。

まずは不安を話すことから始めてみませんか?
まずは不安を話すこと
から始めてみませんか?
- ことばや社会性の遅れがあり、集団生活にも馴染めるか心配
- 子どもへの関わり方を工夫しているが、なかなか成長が見られない
- 発達検査や診断の結果にどう向き合えばよいか分からない
- 思春期や成長後にどうなっていくのか見通しが持てなくて不安
- 子育てに追われて自分の時間が持てない
- すでに通っている療育機関で期待していた効果が得られなかった



「どうにかしてほしい」から「自分でやってみたい」へ。
RISEは、そんな心の変化を一緒に歩む伴走者です。
「どうにかしてほしい」から「自分でやってみたい」へ。
RISEは、そんな心の変化を一緒に歩む伴走者です。
子どもの成長を願いながらも、「誰か何とかしてくれないかな」と感じる日もあるかと思います。
その気持ちは自然なこと。けれど、いま小さな一歩を踏み出すことで、未来は大きく変わり始めます。
ただ“任せる”支援ではなく、保護者さまが自ら動き、学び、実践できる環境設定を一緒に築いていきます。
訪問型療育と独自研究開発の「SMILEメソッド」で、お子さまも、ご家族も、自分の力で成長していける力を育てます。

ご家庭に寄り添う
訪問型療育の魅力



お子さまに合わせた個別対応

訪問型療育では、熟練した専門家がご家庭に伺い、お子さまの個性や特性、ご家族の状況に合わせて支援を行います。
集団での療育では、どうしても一人ひとりに寄り添うことが難しかったり、「家ではうまくいかない」というお悩みも保護者さまより伺うことがあります。
訪問型なら、その子にとって本当に必要なスキルを、家庭の環境に合わせて練習できます。
例えば、「ご飯の前に手を洗う」「遊んだあとの片付け」「兄弟とのやりとり」など、日常生活の一コマに沿ったプログラムを組み、実際の状況を目の前で見ながらセラピストの対応を受けることが可能です。お子様自身ができるようになりたいこと、保護者さまのご希望を中心に取り組めるので、楽しみながら挑戦でき、ご家族も前向きに関わることができます。


お子さまに合わせた個別対応

訪問型療育では、熟練した専門家がご家庭に伺い、お子さまの個性や特性、ご家族の状況に合わせて支援を行います。
集団での療育では、どうしても一人ひとりに寄り添うことが難しかったり、「家ではうまくいかない」というお悩みも保護者さまより伺うことがあります。
訪問型なら、その子にとって本当に必要なスキルを、家庭の環境に合わせて練習できます。
例えば、「ご飯の前に手を洗う」「遊んだあとの片付け」「兄弟とのやりとり」など、日常生活の一コマに沿ったプログラムを組み、実際の状況を目の前で見ながらセラピストの対応を受けることが可能です。お子様自身ができるようになりたいこと、保護者さまのご希望を中心に取り組めるので、楽しみながら挑戦でき、ご家族も前向きに関わることができます。



日常に直結する学びと即効性

自宅で行う療育は、学んだことをその場ですぐに活用できるのが特徴です。また、継続的に活用できるように、翌週までの1週間のご家庭での取り組みをまとめていただいた「週刊レポート」について、セッション時にフィードバックを受けるなどのサポートも実施しています。
例えば、ご飯の前に手を洗う時に「まだ遊びたい」と言ったとき、どんな声掛けをするか。遊んだおもちゃをどう片付けて食卓に向かうか。兄弟が順番をめぐって言い合いになったときにどう対応するか。そうした日常のリアルな場面を通して学ぶことができます。
家庭そのものが学びの場になるため、覚えたことをすぐに実践に移しやすく、「できた!」という手応えをその日から感じやすいです。小さな成功体験の積み重ねが、お子さまの自信や「次もやってみたい」という意欲につながり、保護者さまも「きっとこの子ならできる」と信じて見守れるようになったり、「どうしたらこの子の希望を叶えられるか」というふうに考えられるようになっていきます。


日常に直結する学びと即効性

自宅で行う療育は、学んだことをその場ですぐに活用できるのが特徴です。また、継続的に活用できるように、翌週までの1週間のご家庭での取り組みをまとめていただいた「週刊レポート」について、セッション時にフィードバックを受けるなどのサポートも実施しています。
例えば、ご飯の前に手を洗う時に「まだ遊びたい」と言ったとき、どんな声掛けをするか。遊んだおもちゃをどう片付けて食卓に向かうか。兄弟が順番をめぐって言い合いになったときにどう対応するか。そうした日常のリアルな場面を通して学ぶことができます。
家庭そのものが学びの場になるため、覚えたことをすぐに実践に移しやすく、「できた!」という手応えをその日から感じやすいです。小さな成功体験の積み重ねが、お子さまの自信や「次もやってみたい」という意欲につながり、保護者さまも「きっとこの子ならできる」と信じて見守れるようになったり、「どうしたらこの子の希望を叶えられるか」というふうに考えられるようになっていきます。



ご家族みんなで参加できる

通所型では、保護者さまが付き添うことはあっても、兄弟や祖父母まで一緒に参加するのは難しいこともありますよね。
しかし、ご自宅で行う訪問型療育なら、同じ空間にいる兄弟や祖父母も無理なく関われるため、ご家庭全体で一貫したサポートを行いやすくなります。
例えば、兄弟が一緒に遊びながら順番を待つ練習をしたり、祖父母が普段の生活の中で関わり方を学んだりすることも可能です。
「家族の誰と過ごしても同じルールで接してもらえる」ことは、お子さまにとって大きな安心感となり、学びの定着を後押しします。
そして何より、保護者さまだけが悩みを抱えるのではなく、一緒に暮らすご家族全員が同じようにお子さまのことを知り、関わってくれることで「一人で抱え込まなくていい」という大きな安心感にもつながります。


ご家族みんなで参加できる

通所型では、保護者さまが付き添うことはあっても、兄弟や祖父母まで一緒に参加するのは難しいこともありますよね。
しかし、ご自宅で行う訪問型療育なら、同じ空間にいる兄弟や祖父母も無理なく関われるため、ご家庭全体で一貫したサポートを行いやすくなります。
例えば、兄弟が一緒に遊びながら順番を待つ練習をしたり、祖父母が普段の生活の中で関わり方を学んだりすることも可能です。
「家族の誰と過ごしても同じルールで接してもらえる」ことは、お子さまにとって大きな安心感となり、学びの定着を後押しします。
そして何より、保護者さまだけが悩みを抱えるのではなく、一緒に暮らすご家族全員が同じようにお子さまのことを知り、関わってくれることで「一人で抱え込まなくていい」という大きな安心感にもつながります。



安心できる環境で無理なく続けられる

子どもにとって慣れた自宅は、一番安心できる場所です。通所のように支度をして出かけるという負担がなく、移動時間や新しい環境への緊張もありません。外出が苦手なお子さまや、新しい場所に強い不安を感じやすいお子さまにとっても、自宅での療育は安心して取り組める環境になります。
「今日は出かける支度が大変でぐずってしまった…」といったストレスもなくなるので、お子さまも保護者さまも落ち着いた気持ちで取り組むことができます。
療育は一度や二度で完結するものではなく、長期的な積み重ねが大切です。「子どもが楽しみにしているから続けられる」「家族の生活に無理がないから長く続けられる」そんな声が多いのも訪問型療育だからこそです。


安心できる環境で無理なく続けられる

子どもにとって慣れた自宅は、一番安心できる場所です。通所のように支度をして出かけるという負担がなく、移動時間や新しい環境への緊張もありません。外出が苦手なお子さまや、新しい場所に強い不安を感じやすいお子さまにとっても、自宅での療育は安心して取り組める環境になります。
「今日は出かける支度が大変でぐずってしまった…」といったストレスもなくなるので、お子さまも保護者さまも落ち着いた気持ちで取り組むことができます。
療育は一度や二度で完結するものではなく、長期的な積み重ねが大切です。「子どもが楽しみにしているから続けられる」「家族の生活に無理がないから長く続けられる」そんな声が多いのも訪問型療育だからこそです。


ABA(応用行動分析)に基づいた
RISE独自研究開発の「SMILEメソッド」
RISE独自研究開発の「SMILEメソッド」
ABAは、アメリカの心理学者 B.F.スキナーが提唱した「行動の科学」です。
ABAは、お子さまの「できた!」を増やしていくための、科学に基づいた支援の方法です。世界中で高い効果が実証されており、日本でも少しずつ広まりつつあります。
RISEでは、このABA良い部分を活かしつつ、こころの発達を行動面から捉え直すことで独自研究開発した「SMILEメソッド」による療育をご提供しています。
SMILEメソッドは、「気持ち」や「こころ」を大切にする療育方法です。
「やってみたい」という気持ちを引き出しながら、言葉や社会性、身の回りのことなど、日常生活に必要な力を無理なく育むことを大切にしています。
また、ご家庭での関わりがとても大切なため、保護者さまへのサポートを丁寧に行い、一緒に歩む療育を目指しています。


多くのお子さまは
介入当日から効果が出ています

SMILEメソッドは科学的根拠に基づいており、再現性が高いのが特徴です。介入を始めた当日から変化が見られるお子さまも多くいらっしゃいます。
例えば、それまで少なかったアイコンタクトが増えたり、身振りや言葉などの社会的行動がすぐに表れる場合もあります。
もちろん変化のスピードはお子さまによって異なりますが、一つひとつ行動を丁寧に分析し、適切な支援を行うことで、確かな成長が期待できます。
私たちの支援は、10年以上専任制で取り組んでまいりました。一人ひとり丁寧に向き合い続けてきた結果、30名以上のお子さまやご家族が「できた!」という喜びを実感されています。
その小さな一歩を引き出していくことで、友だちとのやりとりや集団生活の中で自分からやってみようとする気持ちや行動する力が少しずつ育っていきます。お子さま一人ひとりの個性や特性、年齢に合わせた関わりにより、効果を実感しやすいのが特徴です。


多くのお子さまは介入当日から効果が出ています
SMILEメソッドは科学的根拠に基づいており、再現性が高いのが特徴です。介入を始めた当日から変化が見られるお子さまも多くいらっしゃいます。
例えば、それまで少なかったアイコンタクトが増えたり、身振りや言葉などの社会的行動がすぐに表れる場合もあります。
もちろん変化のスピードはお子さまによって異なりますが、一つひとつ行動を丁寧に分析し、適切な支援を行うことで、確かな成長が期待できます。
私たちの支援は、10年以上専任制で取り組んでまいりました。一人ひとり丁寧に向き合い続けてきた結果、30名以上のお子さまやご家族が「できた!」という喜びを実感されています。
その小さな一歩を引き出していくことで、友だちとのやりとりや集団生活の中で自分からやってみようとする気持ちや行動する力が少しずつ育っていきます。お子さま一人ひとりの個性や特性、年齢に合わせた関わりにより、効果を実感しやすいのが特徴です。


小さな「できた!」が自信となり、次の挑戦につながります

お子さまの「やりたい」や「できる」に目や耳を傾け、行動観察から一緒に話し合って目標を立てて取り組んでいきます。スモールステップで練習を重ねる中で、最初はすぐにできるようにあえて手厚くしていた手助けを少しずつ減らし、自分でできることを増やしていきます。
自立の一歩が育ってきたら、次は「やってみたい!」と自分から動く力、「自発性」を育む段階へと移ります。お子さま自身が考えて始めた行動は、小さなことでも一つひとつ丁寧に肯定的に受け止め、優しく見守ったり、「いいね、やってごらん!」と伝えていきます。それにより、お子さまの自ら考え実践する喜びと、「次はこんなこともしてみたい」という前向きな気持ちを育てていきます。
そのためには、生活の中で必要な約束ごとや社会のルールをその子の個性や特性、発達段階やスキルに合わせて少しずつ身につけていくことが大切です。こうした積み重ねが、お子さまが自ら考え行動する力を伸ばし、毎日の暮らしを自信をもって過ごせるようになる土台となります。


小さな「できた!」が自信となり、次の挑戦につながります
お子さまの「やりたい」や「できる」に目や耳を傾け、行動観察から一緒に話し合って目標を立てて取り組んでいきます。スモールステップで練習を重ねる中で、最初はすぐにできるようにあえて手厚くしていた手助けを少しずつ減らし、自分でできることを増やしていきます。
自立の一歩が育ってきたら、次は「やってみたい!」と自分から動く力、「自発性」を育む段階へと移ります。お子さま自身が考えて始めた行動は、小さなことでも一つひとつ丁寧に肯定的に受け止め、優しく見守ったり、「いいね、やってごらん!」と伝えていきます。それにより、お子さまの自ら考え実践する喜びと、「次はこんなこともしてみたい」という前向きな気持ちを育てていきます。
そのためには、生活の中で必要な約束ごとや社会のルールをその子の個性や特性、発達段階やスキルに合わせて少しずつ身につけていくことが大切です。こうした積み重ねが、お子さまが自ら考え行動する力を伸ばし、毎日の暮らしを自信をもって過ごせるようになる土台となります。


「できた!」を積み重ねる、
ペアレントトレーニングを行います

私たちの療育では、セラピストが中心になるのではなく、保護者さまが主体となってお子さまと関わることを重視しています。
セラピストの役割はお手本を見せたり、関わり方を一緒に考えたり、行動を観察して「こんなときはこう関わるといいですよ」とフィードバックを伝えるなど、黒子のように保護者さまを支える存在です。
療育において一貫性は介入効果の土台となる大切な基礎です。しかし、その一貫性を築き、日常の中で維持していくことは決して簡単ではありません。一貫性がなければ十分な効果が得られないばかりか、状況が悪化してしまう場合もあります。
そこで私たちは、訪問型療育の時間と家庭をつなぐファミリーコンサルテーションを実施し、保護者さまや周りのご家族がお子さまへの関わりを安心して継続できるよう伴走しています。
こうしてセラピストとご家庭の関わりがひとつにつながることで、お子さまはより安心し、学んだことが定着し、日常生活で活用しやすくなります。保護者さまにとっても「このやり方で合っているんだ」という確信が生まれ、自信をもってお子さまと向き合えるようになっていきます。


「できた!」を積み重ねる、ペアレントトレーニングを行います
私たちの療育では、セラピストが中心になるのではなく、保護者さまが主体となってお子さまと関わることを重視しています。
セラピストの役割はお手本を見せたり、関わり方を一緒に考えたり、行動を観察して「こんなときはこう関わるといいですよ」とフィードバックを伝えるなど、黒子のように保護者さまを支える存在です。
療育において一貫性は介入効果の土台となる大切な基礎です。しかし、その一貫性を築き、日常の中で維持していくことは決して簡単ではありません。一貫性がなければ十分な効果が得られないばかりか、状況が悪化してしまう場合もあります。
そこで私たちは、訪問型療育の時間と家庭をつなぐファミリーコンサルテーションを実施し、保護者さまや周りのご家族がお子さまへの関わりを安心して継続できるよう伴走しています。
こうしてセラピストとご家庭の関わりがひとつにつながることで、お子さまはより安心し、学んだことが定着し、日常生活で活用しやすくなります。保護者さまにとっても「このやり方で合っているんだ」という確信が生まれ、自信をもってお子さまと向き合えるようになっていきます。

私たちは、親子の小さな一歩が
大きな未来につながるよう、
一つひとつの成長に寄り添い
ながら伴走してまいります。


保護者さまの声



RISEのSMILEメソッドを受ける前のお子さまの様子を教えてください。

当時はコロナ禍ということもあり、外に連れ出そうとすると泣いてしまい、なかなかお出かけすることもできませんでした。
息子は、家の中で一人で遊ぶことが多く、テレビで童謡を見るのが習慣になっていました。何か欲しい時や困った時も言葉で伝えることができず、イライラしては叫んだり泣いたりしていました。
また、学校に通うことも嫌がっており、友達に話しかけられても反応できずにいました。
日常生活も、身の回りのことを全てやってあげないと生活できない状態で、家庭以外の環境で落ち着いて過ごすことができませんでした。

RISEに通い始めてからお子さまに変化はありましたか?

息子が3歳3ヶ月の時にABA療育を始め、週に3回のセッションを8ヶ月ほど続けました。
RISEの支援を受けてから、嫌がっていた外出も、あっという間に楽しんでできるようになりました!
外に出ても最初は母親の手をぎゅっと握って離しませんでしたが、セラピストと母親が落ち着いて会話をしているのを見たり、あたりを見回しているうちに、少しずつ興味関心が高まり、5分も経つと手を離して川の水を触ったり、草を拾って川に投げたりができるようになりました。
息子は「ありがとう」「助けて」「お腹空いた、食べる」「行こう」といった言葉を覚え、手を引っ張るだけでなく、自分の気持ちを言葉で伝えられるようになっていきました。さらに、セラピストがスクールシャドーをしてくださったおかげで、以前は行けなかった学校にも楽しく通えるようになりました。外出も前向きになり、川辺で石を投げたり、大きな公園で滑り台を楽しんだりと、外の世界を自分から探索するようになりました。
日常生活でも大きな成長がありました。上着を着たり脱いだり、手を洗ったり、靴や靴下を脱いだり、スプーンを使って食べたりなど、自分でできる自助活動がどんどん増えていきました。友達とおもちゃをシェアしたり、順番を待つことも学び始め、対人関係の幅も広がりました。
今では初めて会う人に「バイバイ!」と言ったり、アイコンタクトをとってハイタッチをしたりと、人との関わりを楽しむ姿も見られるようになりました。

RISEに通った感想を教えてください。

以前行けなかった学校にも楽しく通えるようになり、友達とも一緒に遊べるようになりました。将来、息子がもっと自分を表現し相手を理解し、親友と呼べるような友達ができるといいなと思います。
RISEのおかげで、息子はいつもニコニコと笑顔で楽しく毎日を過ごすようになり、私たち家族も安心して生活を送れるようになりました。
家族は息子の変化にとても驚き、セッション時の散歩から家に帰ってその事を伝えると、みんな一緒になって大喜びしました。
私たちはRISEのおかげで息子の成長を大きく感じ、家族みんなが笑顔で生活を送れています。残念ながら転勤により継続は叶いませんでしたが、もっとRISEのセラピーを受け続けさせたかった、というのが本音です。
サービス開始までの流れ
サービス開始までの流れ




STEP1 お問い合わせ
本サイトのお問い合わせより、ご連絡ください。

STEP2 初回お試しファミリーコンサルテーション(1時間)
セラピストがご自宅にお伺いし、まずはお子さまの日常の様子やご家族との関わり方などを観察し、ご家族との関わり方、好きなこと、得意なこと、気になること、困っていることなどについてお話を伺います。
その後、ABA療育の概要、介入方法、費用、ご利用規約についてのご説明をします。
- お試し価格にてご提供しております。
- お試し価格とは別に出張費550円(税込)/時間とオフィスからご自宅までのご交通費を頂いております。

STEP3 ご契約手続き
ファミリーコンサルテーション終了後、メールにてご契約についてのご案内をお送りさせていただきます。
定期的なご利用をご希望の方は、そちらよりお申込みください。お子さまのスキルレベルやご家庭のご都合に合わせて、セッションスケジュールを立てさせていただきます。

STEP4 発達アセスメント(1セッション程度)
ご契約手続きが終わりましたら、決められたスケジュールに沿ってセッションを始めます。
初回のセッションでは、お子さまの行動や様子を詳しく確認するためのアセスメント(機能的行動アセスメント)を行います。
言語面、社会性、認知学習スキル、運動面、自助スキルなどをチェックし、その結果をもとにお子さま専用の
個別療育計画(IEP)を作成します。

STEP5 療育開始
作成した個別療育計画に基づき、セラピーを開始します。
週1回3時間セッション、月1回コンサルテーション、週1回週間レポートのご提出による1ヶ月間のコースを開始します。
週間レポートはご家庭での様子と合わせて支援を行うためご提出をお願いしております。
ご利用料金


お問い合わせ
一人で悩まず、まずはお子さまのことを
お聞かせいただけませんか?
お子さまの小さな一歩も、
大切な成長のしるしです。
その一歩を一緒に見つけ、喜び合えるように、
まずはご相談をお待ちしております。

